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創業当初より30年余り、カラーテレビの普及が急速に進みだした頃に
生まれた代表は300/200Ω平行(メガネ)フィーダ線、又は同軸3C-
2Vを同軸5Cへ交換していくことがメジャーとなった時代に参入しました
電波を扱う高周波関連測定器などは当時高価で機種も少なく、高周波
回路が得意でしたので無いものは作ってやると粋がっていましたけど、
現在は便利で高性能、しかも低価格なものもあったり選択肢が多いです。
■地上アナログ時代を経てデジタル時代へと変わっても
今、尚、進化(新化)し続ける技術はここにあります。
「戸建て」をはじめ「集合住宅」、「地域共聴設備」、「CATV」、など
・テレビの映りがわるい、特定チャンネルだけ映らない
・4K8K放送が視聴できない(BS/CS放送が映らない)
・干渉波調査、伝送帯域調査(4K,8K放送の普及で依頼増加)
・過疎地/辺地地域における共聴設備の調査、保守、施工
・机上検討、テレビ電波測定調査(電波測定車)
・特定帯域フィルターの既存調整・設計から制作もご依頼下さい
※お問い合わせ等はメニューのお問い合わせからお願いします。
テレビ電波の調査やテレビ工事で使用する機材
・スペクトラムアナライザー、ケーブルアナライザー(SWR)
・トラッキングジェネレーター、シグナルジェネレーター
・レベルチェッカー
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